この記事のみを表示する母の宅急便

趣味の作品

こちら岩手。
朝起きて、自分の顔が、ブラックジャックのような傷?しわ?が
くっきり頬に残っていてびっくり!
年とともに、そのしわは、なかなか消えない。(苦笑)

噛み付いてもみもみ。
逃がさないぞ!と言う意気込みばっちり。
黒猫のティッシュケースは、こう言う使い方です。

こんな風に好かれたら、引きそう。
クロさん、ほどほどにね。

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靴下を編みました。(13足目)

娘からお土産にもらった毛糸は、半分は、腹巻き帽子に使いました。
その残りを靴下として編んだのですが、毛糸が足りない。
白い毛糸を補充しながら編み進めたが、どうしても毛糸の色合い上、
履き口の色がなくなりピンクとグレーと言う左右違う靴下になる。
まあ、残り物の毛糸なので仕方ないね。
母の遺した大量の毛糸にも、グレーの毛糸は無かったのですよね。
これは、娘への救援物資の中に入れます。
弘前の冬も寒かろうに、自宅履き用に履いてくれたらあったかいよ。

娘は、卒業後もまた大学に残り更に苦学生をすることになりました。
食べているのか?心配なので、いろいろ食べ物を見繕って送りたいと
思っています。
さて何をつめようかしら?
母からの宅急便もあったかいぞ〜。







コメントの投稿

secret

No titleNo title

お嬢さん、凄いですね
一旦社会に出たからこそ、の、勉学の道ですよね。
健康に注意して頑張ってほしいです。

母の宅急便、手作り尽くし、いいなぁ~

No titleNo title

★kebaさん。
 今晩は。

 何だかやりたい事があるのでしょうね。
 それにしても色々大変なんだと思いますが...。
 見守るしか何も脳のない親です。

 そうそう宅急便を定期的に送る事位ですね。
 お赤飯とケーキを焼いて入れました。

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