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猫・犬

こちら岩手。
3月に入り春の大雪に振り回されていました。
春の雪は、雨になるか雪になるかのギリギリラインの落下物ですから
降ると嵩も高くなるし、水分を含んでいるので重いたらありゃしない。

一日目は、重い雪をエッサホイサと雪かきしましたが...。
何と午後になるとその雪が、どんどん解ける。
そう、春の雪は、融けるのも早いのです。

ですから...また、次の日の雪は、窓から眺めていたら融けました。(笑)




ものすごいネタ不足なので...。
猫の画像でお楽しみ下さいませ。

     DSCF3070.jpg

これは、夕食準備中の私の側で見張ってる猫2匹です。
いつも、私が料理を始めるとキッチンの流し部分の縁に
座って、まな板でトントンしている私をじ〜っと観察し
ているのです。

これ以上に出て来ると、頭をぽかっ!と叩かれるので、
これ以上は、出ませんが...ギリギリまでやって来て見ています。(苦笑)

「お母さん、今日のメニューは、何ですか?」的眼差し。

銀太は、ここから私の肩に乗り、まな板の上の肉や魚を
よ〜く観察したりします。

冬は、着ている物が厚めなので良いのですが、夏は、爪が
チクチクし大変なのですよ。(苦笑)


コメントの投稿

secret

No titleNo title

流しの縁って…けっこう不安定な場所で見てるんですね。
働く人間を観察しているのか、あわよくば魚をいただきたいと願っているのか。
あー、そんな行儀の悪いことは考えないですね。

夏は爪がチクチク…想像できます!痛そう。

Re: まろさん。Re: まろさん。

 おはようございます。

> 働く人間を観察しているのか、あわよくば魚をいただきたいと願っているのか。

 それですっ!狙っているのです。狙っていない振りをしながら
 狙っているのですよ。または、ちょっと味見をさせてくれるかと
 思って、じ〜っと手元を見ていますよ。

 肩の上では、猫も落ちないようにしがみつくので、
 爪が出ていてね。それが、痛いのです。
 特に夏は、Tシャツだからね〜。トホホです。

うちも現場監督があらわれます(笑)
でも人間の食べ物には今一執着しない(特にケバは)ので
どっちかというと、ボクたちのは未だですか的視線。
猫族のみなさんも、色々ですね

Re: まろさん。Re: まろさん。

 おはようございます。

> どっちかというと、ボクたちのは未だですか的視線。
> 猫族のみなさんも、色々ですね

 我が家は、5時45分に猫の夕食と言う感じで、その前に
 キッチンに立つと、ウロウロジロジロ見ています。
 我が家は、お肉の切れ端が欲しいのですよ。